『笑わせません、勝つまでは』ご予約ページ

 

特設ご予約ページ

■ご予約について
・お支払いは【当日精算(現金)】のみとなります。
・学生券は当日学生証をご提示ください。
・予約完了後すぐに、自動返信メールが送信されます。
URL付きメールの受信を拒否されている方は、設定を解除してください。
info@centerfw.netよりメールをお送りしますので、受信許可設定をお願いいたします。

■そのほか

・【上演時間】約1時間50分(休憩なし)を予定

・未就学児童の入場はご遠慮いただいております。
・今後の活動についてお知らせメールをお送りすることがあります。
・お客様が登録された個人情報は、DM送付以外の目的には使用いたしません。

・開場から開演までの間に前座落語を披露いたします。お楽しみください。

 

 

 

 

★ご予約フォーム(下記項目にご記入ください)

    お名前 (必須)
    フリガナ (必須)
    Eメールアドレス (必須)
    電話番号(必須)
    (半角数字)
    観劇日時 (必須)
    券種(全席自由)
    一般前売4300円 学生2500円 高校生以下1500円
    枚数
    合計金額
    お支払方法
    備考

    ★出演者スライドショー(随時更新!) 

    本郷 弦

    橘 麦

    岡田篤弥

    あさ朝子

    永野和宏

    岡村梨加

    小林風生子

    V.V Mei

    喜田ゆかり(前座落語)

    矢内文章

    第20回公演『笑わせません、勝つまでは』

    アトリエ・センターフォワード第20回公演

    『笑わせません、勝つまでは』

    作・演出 矢内文章

    2025年12月17日(水)~12月28日(日)

    雑遊(新宿三丁目)

    昭和19年、空襲警報が鳴り響く東京。

    灯火管制で明りが消されているはずなのに、落語家・四葉亭栗の介宅からはなぜか大きな笑い声が漏れている。

    一門で集まり、国から要請された「笑いの無い」落語を作っているのだが、

    「媚びへつらいは笑いじゃない」と言う栗の介がどうしても面白くしてしまうのだ。

    だが、高座に上がれなければ実入りがない。

    兄弟弟子たちもその女房たちも困窮する生活に四苦八苦している。

    追い詰められた栗の介はついに国策落語を作るが、

    絶対にお客を笑わせるのだと皆を説得し、逮捕されることも覚悟したある計画を実行する。

    笑いを奪うことはできない。心を縛ることはできない。

    これは、笑うことさえ許されなかった時代に生きた落語家とその女房たちが織りなす笑いと涙の物語。

     

    ★出演者

    本郷弦 橘麦 岡田篤弥 あさ朝子 

    永野和宏 岡村梨加 小林風生子 

    V.V Mei 喜田ゆかり(前座落語) 

    矢内文章

     

    ★観劇料(全席自由)

    一般前売4300円 当日一般4500円

    前売学生2500円

    前売高校生以下1500円

     

    予約方法  10月20日(月)10:00発売開始

    トルパ予約システム https://reserve.tolpa.jp/reserve/7775451←当公演予約サイトです

    アトリエ・センターフォワード特設予約ページ (出演者スライドショーも!)

     

    ★タイムスケジュール

    開演時間

    17日(水) 18日(木) 19日(金) 20日(土) 21日(日) 22日(月)
    13:00      
    14:00        
    18:00        
    19:00      

     

    開演時間

    23日(火) 24日(水) 25日(木) 26日(金) 27日(土) 28日(日)
    13:00        
    14:00        
    18:00          
    19:00    

    ※開場・受付は開演30分前

    ※上演約120分を予定(休憩無し)

    ※開演前に前座落語を披露させていただきます。お楽しみください。

     

    <スタッフ>

    作・演出/矢内文章 演出助手/喜田ゆかり、V.V Mei 舞台監督/田渕正博 音響/田中希奈 

    音楽/高崎真介 照明/篠崎大樹 衣裳/千葉奏子 舞台美術/佐藤麗奈 

    宣伝美術/槌谷絵図芽 記録映像/鈴木カズオ 当日運営/加藤七穂 制作統括/矢内文章 

    主催/アトリエ・センターフォワード

    助成/芸術文化振興基金 

     

    <協力>

    無名塾 タテヨコ企画 椿組 TOKYOハンバーグ 劇団キンダースペース Kiel  

    YagiRock 八角家 e-factory 猫の寄り道スタジオ 池林房・太田篤哉 

    一般社団法人表現者工房

     

    ★お問合せ

    メール info@centerfw.net

    Tell  070-8388-6951(アトリエ・センターフォワード)

     

    【会場】雑遊(新宿区新宿3-8-8 新宿O・Tビル 1F)
    地下鉄都営新宿線 新宿三丁目駅 C5出口目の前
    東京メトロ丸ノ内線・副都心線 新宿三丁目駅 B2出口徒歩5分
    JR 新宿駅 東口 徒歩10分

    第14回公演『路地裏海賊譚 カコノユクエ』

    2017/2/1(水) ~ 2/5(日)

    東京・両国シアターX(カイ)(計7ステージ)

    第14回公演『路地裏海賊譚』フライヤー表
    第14回公演『路地裏海賊譚』フライヤー裏

    消えた恋人が残した荒唐無稽な小説『路地裏海賊譚』。
    マリアはそれを探しに恋人が住んでいた部屋へ飛び込んだ。
    タンゴが流れる港町の古いアパートメント。
    箱入りのマリアから見ればなんでもできる自由な人々。
    だが、手掛かりに導かれ探すことになったのは、
    それぞれの過去…。
    軍事独裁政権の弾圧をかいくぐり、
    マリアとアパートの住人たちは
    隠された真実を知るため
    見えなかった現実に立ち向かうため
    『路地裏海賊譚』とともに大海原へ出航する。

    アトリエ・センターフォワード最新作は
    現代社会と人間の想像力に挑む、
    大胆で静謐な冒険サスペンス。

    キャスト

    中野 英樹

    NAKANO, Hideki

    アトリエ・センターフォワード初出演。

    保 亜美

    TAMOTSU, Ami

    アトリエ・センターフォワード初出演。

    眞藤 ヒロシ

    SHINDO, Hiroshi

    第1回公演からほぼすべて、今作で11回目の出演。

    みょんふぁ

    HONG, Myunghwa

    第11回公演『あられもない貴婦人』出演。

    高安 智実

    TAKAYASU, Tomomi

    第10回公演『シャワー』出演。

    中野 匡人

    NAKANO, Masahito

    第12回公演『THE WALL -ある寓話-』出演。

    土井 真波

    DOI, Manami

    アトリエ・センターフォワード初出演。

    長田 大史

    OSADA, Hiroshi

    アトリエ・センターフォワード初出演。

    小杉 美香

    KOSUGI, Mika

    第8回公演『ヘッダ・ガブラー』出演。

    矢内 文章

    YANAI, Bunsho

    アトリエ・センターフォワード代表。

    タイムスケジュール 2017年2月1日[水]~5日[日](計7ステージ+ミロンガ風懇親会)

    開演日時 2/1[水] 2/2[木] 2/3[金] 2/4[土] 2/5[日]
    昼14:00
    〜16:10
    Stage 2 Stage 5 Stage 7
    夜19:00
    〜21:10
    Stage 1 Stage 3 Stage 4 Stage 6
    終演後 ロビー懇親会
    ミロンガ風
    〜22:00
    • ※受付開始は開演45分前。整理券をお配りします。
    • ※30分前より整理券番号順にご着席いただけます。
    • ※上演時間1時間45分。
    • ※上演時間2時間10分程度。

    会場 東京・両国 シアターXカイ

    〒130-0026 東京都墨田区両国2-10-14 両国シティコア 1F シアターXカイ

    • JR総武線「両国」駅西口下車、左へ徒歩約3分
    • 都営地下鉄大江戸線「両国」駅A4・A5出口徒歩約8分

    外部メディア掲載

    東洋経済日報

    Corich舞台芸術!

    Facebookイベント

    カンフェティ
    カンフェティ

    チラシステージ
    チラシステージ

    スタッフ

    作・演出 矢内文章
    美術 寺田真理
    衣装 田邉千尋
    照明 若井道代(ライティングユニオン)
    音響 堀江 潤
    音楽 高崎真介
    タンゴ振付 大貫アイ
    舞台監督 藤岡文吾
    ヘアメイク 鎌田直樹
    宣伝美術 松田陽子
    撮影コーディネイト 冨士山和夫
    記録映像 くろまく㈱
    製作 アトリエ・センターバック

    • 工藤 彩
    • 小暮智美
    • 岡村尚隆
    • 小関達也
    制作協力 間宮あゆみ
    制作 大貫アイ(音楽劇団シャラパン)
    主催 アトリエ・センターフォワード

    協力

    • 榎の樹ホール
    • シアターノルン
    • ㈱コムレイド
    • 劇団俳優座
    • ㈲フレンドスリー
    • 劇団チャリT企画
    • M.M.P
    • V-AGENCY
    • ㈱CES
    • 劇団ムツキカっ!!
    • 劇団うぉーく
    • ㈲タ クラフト
    • 桜建設㈱
    • ㈱土屋電業
    • 池田機業㈱
    • IKSALON表現者工房
    • Shibuya Cross-FM
    • 恵比寿Studio-J
    • オプトランドエンターテイメントジャパン
    • 斉藤真希
    • 大刀佑介
    • 稲葉能敬
    • 根来美咲
    • 深沢亜美
    • 前田愛子
    • 高橋俊也
    • 藤井 円
    • 山木理沙
    • 中込里菜
    • 横関友希
    • 佐藤佳奈
    • 星野真央
    • シゲキマナミ
    • Joe
    • Maiko(タンゴダンスアジア選手権チャンピオン)

    お問合せ

    (代表)アトリエ・センターフォワード
    ☎TEL:080-6685-2908 info@centerfw.net

    第13回公演『あじわうとき』

    第13回公演『あじわうとき』フライヤー表面
    第13回公演『あじわうとき』フライヤー裏面
    東京: 新宿三丁目・SPACE 梟門
    大阪: 大阪寺田町・IKSALON表現者工房
    (計12ステージ+ポストパフォーマンストーク4回)

    当日パンフレット内・矢内文章「ご挨拶に代えて」
    私は今年、45歳になりました。
    いままでイケイケドンドン的に考えていた自分自身の生活や人生を、いつのまにか逆算して考えるようにもなってきました。
    別に死ぬことを意識しているわけではないですが、この世界とお別れするときは必ず来るのだと、なんとな~く感じながら生活しているわけです。まあ言ってみれば、稽古場に通う道中の大木が葉をいっぱいに茂らせ悠然と構えている姿をうらやましく感じると同時に、そういうポエミーな自分を笑ったりもしている微妙なお年頃なのです。

    「あじわうとき」 自分にとっては今作らねばならない作品なのだと思っています。私個人の思いや生活。世間様の流れ。生きている国や世界の変化。複雑に編み込まれた織物の一本の糸として、私は最終的にどんなことを感じることになるのだろう? そうドキドキしながら作った作品です。

    創作を共にしてくれるスタッフに大感謝しております。舞台上には2人しか出ませんが、その2人が心置きなく劇中人物の人生をあじわえるように支えてくれています。
    そして、主人公として人生を歩んでくれる大手忍さんにも大感謝! 2人きりで支え合い刺激し合う100分ほどはとても愛おしく、いつまでも終わってほしくない時間となりました。
    いや、まあ、ハードな芝居ですので現実的には終わってほしいのですが…。
    さて、いよいよお客様にお披露目です。
    キャスト、スタッフみんなで挑戦した作品をどれだけあじわっていただけるか。
    全身全霊で演じます。お帰りには、皆さまそれぞれの人生をあじわっていただけたら最高です。
    もちろん、ビール片手に!

     ミツ子は戦災孤児だった。
    焼野原を駆け抜けた彼女は、生きるためならなんでもした。
    多少の幸運はあったかもしれない。
    だが、過ごした歳月を振り返ってみると
    そのときに良かったことが後で足を引っ張ったり
    残念な出来事が自分を助けてくれたりもした。
    つくづく思う。
    結局、時代のなかで生きてきたのだ。
    今、80歳。
    あじわうときを迎えている。

    戦後の昭和から平成、21世紀を生きてきた
    ひとりの女性ミツ子。
    彼女の数奇な人生を「頭の中のお友達」とともに振り返る
    濃密な二人芝居。

    メディア掲載

    出演者

    大手 忍 Ohte, Shinobu (劇団桟敷童子)


    十五歳から八十歳までの女性を演じる。しかも二人芝居、逃げ場無し。
    すごいお話を引き受けてしまったなと思う反面、
    この素敵なチャンスにワクワクしております。
    前回の「シャワー」でのアンドロイドとは真逆の人間の一生。
    参加二回目にして幅広い経験をさせて頂ける
    アトリエ・センターフォワードさんに感謝です 。

    1985年生まれ。埼玉県出身。

    円・演劇研究所を経て2007年に劇団桟敷童子入団。以後、劇団の全ての公演に参加。

    2013年下北沢スズナリ『紅小僧』では、体当たりな演技で、近藤正臣の相手役を演じる。

    『おばけの太陽』や『TIME~体夢~』などの主演作多数。東憲司が鶴屋南北戯曲賞を受賞した『泳ぐ機関車』では、主役の少年を熱演。この作品はNHK BSプレミアムでも放送された、劇団の代表作である。

    また、ラジオドラマ、NHK FMシアター 『ニンに合わない』や『もと天使松永』など、声の活動も行っている。

    アトリエ・センターフォワードへの出演は第10回公演『シャワー』(ヒューマノイド・アルファ役)以来2作目。

     

    #あじわうとき
    劇団桟敷童子では少年少女の役を演じることの多い大手 忍さん。
    今作、アトリエ・センターフォワード第13回公演『あじわうとき』東京・大阪公演ではどんな人間のどんな人生を演じることになるのか、、、見応えありです。
    ご予約はお早めにどうぞ!
    (撮影: 長田勇 – 劇団桟敷童子過去作品より)

    矢内文章 YANAI, Bunsho(アトリエ・センターフォワード)


    いよいよ始まります。
    劇団桟敷童子から大手さんをお迎えしての二人芝居!
    たぶん、お迎え、なんてお上品に構えていられないでしょう。
    二人して、スタッフも含めみんなして「もがく」作品になるのでしょう。
    人生を描くとはそういうことだと思い知るでしょう。
    ぜひ応援をよろしくお願いします!

    アトリエ・センターフォワード代表。作・演出・出演担当。1971年、東京都出身。

    劇団俳優座研究生3年修了。東京学芸大学教育学部卒。一般社団法人日本演出者協会会員。

    20代より俳優として活動しながら自主制作映画の脚本・監督を担当し、ワークショップの台本なども執筆。

    30歳でリチャード・ギアやアル・パチーノ、ショーン・ペンらからも信頼の厚い演出家R.A.アッカーマンと出会い、7年間作品をともにし様々な影響を受ける。

    2008年にアトリエ・センターフォワードを設立。すべての事柄が作品コンセプトから出発することを目指すため、スタッフや俳優が作品ごとに集うプロデュース形式とした。

    主な執筆作品として、NHK FMシアター『ケンタウルと天使の矢』(2016年7月30放送)など。

    演出作品はアトリエ・センターフォワード全作品ほか、『一人と千三百人』(日本演出者協会)、『タルチプ~月の家~』(シアタートラム)、『ホンプル~魂の炎』(東京・京都・ソウル公演)など。

    出演舞台には木冬社『悪童日記』(演出 清水邦夫・松本典子)、六本木俳優座『ミラノの奇跡』(演出 栗山民也)、パンプランニング『ミュージカルコメディ あなたを待ちながら』(演出 是枝正彦)、TPT『桜の園』(演出 熊林弘高)、ロバート・アラン・アッカーマン演出作品として TPT『BENT』『エンジェルス・イン・アメリカ』『三人姉妹』、the company 『バーム・イン・ギリヤド』『1945』など。

    出演映画には『エイジアン・ブルー 浮島丸サコン』(監督 堀川弘通)、『きけ、わだつみの声』(監督 出目昌伸)、『亡国のイージス』(監督 阪本順治)などがある。

    タイムスケジュール 2016年6月15日[水]~26日[日]

    東京公演・SPACE 梟門
    2016年6月15日[水]~19日[日] 全8ステージ

    • 6月15日(水) [1]夜19:30
    • 6月16日(木)[2]昼14時 [3]夜19:30
    • 6月17日(金)[4]昼14時 [5]夜19:30
    • 6月18日(土)[6]昼14時 [7]夜19:30
    • 6月19日(日)[8]昼14時
    SPACE 梟門
    新宿区新宿3-8-8新宿O・TビルB1F

    • 都営地下鉄新宿線 新宿三丁目 駅C5出口すぐ
    • JR 新宿 駅東口より徒歩10分

    大阪公演・IKSALON表現者工房(こけら落とし公演)2016年6月24日[金]~26日[日] 全5ステージ+ポストパフォーマンス3回

    • 6月24日(金) [1]夜20:00※
    • 6月25日(土)[2]昼14時※ [4]夜18:00
    • 6月26日(日)[4]朝11時 [5]昼15:00※
    • ※終演後にポストパフォーマンストーク開催
    IKSALON表現者工房
    大阪市生野区生野東2丁目1-27 寺田町延三ビル

    • JR大阪環状線 寺田町 駅北口から徒歩15分
    • ※開場は開演の30分前。上演時間1時間30分。

    スタッフ

    作・演出 矢内文章
    美術 寺田真理
    照明・映像 内田 誠
    照明助手 渡部美和
    音響 歌野美奈子
    衣装 有島由生
    宣伝美術 松田陽子
    写真撮影 小林幸史(junksharp)
    映像コーディネイト 冨士山和夫
    製作 アトリエ・センターバック:
    小暮智美
    牧村真由美
    工藤 彩
    制作協力 mtakeda(junksharp)
    制作 大貫アイ(音楽劇団シャラパン)
    尾崎商店
    共同制作 IKSALON表現者工房
    主催 アトリエ・センターフォワード

    協力

    • 劇団桟敷童子
    • ㈱ギフト
    • 劇舎カナリア
    • junksharp
    • 榎の樹ホール
    • 池林坊・太田篤哉
    • 池田直隆
    • 秋津ねを(ねをぱぁく)
    • ㈲タ クラフト
    • 桜建設㈱
    • ㈱土屋電業
    • 池田機業㈱
    • オプトランドエンターテイメントジャパン
    • 特定非営利法人アートシアター

    東京公演

    • 鈴木悠華
    • 鈴木大地
    • 椎名慧都
    • 佐藤佳奈
    • 奥村アキラ
    • 古荘伸之
    • 高橋俊也
    • 奥田英子

    大阪公演

    • 林 英世
    • タカイアキフミ(アマサヒカエメ)
    • 横田 修(タテヨコ企画)

    • 大島和美
    • 森本ゆき
    • 塗木 愛
    • 田中天湖
    • 鉾木章浩

    • hige
    • アトリエS-pace

    お問合せ

    (代表)アトリエ・センターフォワード
    TEL:080-6685-2908 info@centerfw.net
    (大阪公演)尾崎商店
    TEL:080-4249-9902 ozakishouten2008@gmail.com

    アトリエ・センターフォワード《2016年春》 トレーニングマッチ(6)『動詞で考える』東京

    アトリエ・センターフォワード《2016年春》
    トレーニングマッチ(6)『動詞で考える』
    参加要項 https://centerfw.net/workshop-6

     「アトリエ・センターフォワード」では、不定期にワークショップを開催しております。
    劇作家・演出家・俳優である矢内文章が提唱する『動詞で考える』演技・演出技法をベースに、
    毎回新たなテーマで実施しております。
     第6回目となる今回のWSは、6月に控えた第13回公演と同様に、大阪・東京の2会場で開催します!

    今、なにをしているのか? それはなぜか? どうやってするのか?

    これを問いかけ続けることで、作品や役への理解を深め、舞台上で「生きる」ことができます。
    動詞をテコにして奥行のある力強い表現を創りだす方法です。

     より豊かな表現のために。
     より深い準備のために。
     なにより、
     生きるために。

     動詞で考えてみませんか?

    > 矢内文章のちょっと解説!
    > 『動詞で考える芝居創りについて』
    > https://centerfw.net/workshop

    ■開催日時

    □東京ワークショップ
    5.29[日]13時〜20時
    https://www.facebook.com/events/250557931961674/

    □大阪ワークショップ
    5.13[金]19時〜22時 “聞く・働きかける”
    5.14[土]15時〜20時 “共鳴する”
    https://www.facebook.com/events/958368017617952/

    ■内容概要

    1. 「聞く」「働きかける」をやってみよう!
    2. 「揺れている」状態を持って行動してみよう!
    3. 「揺れる」振り幅を大きくしてみよう!
    4. 「共鳴」をたくさん生み出そう!
    エクササイズとともに、
    テキストを用いて実践的に体験していただきます。

    ■会場詳細

    □東京ワークショップ
    5月29日[日] 12:30受付開始
    「榎の樹ホール」
    http://enokihall.jp/wp/rental-hall/route
    東京都文京区本駒込3-15-10第2榎ビル 地下1階
    ・南北線 本駒込駅から 徒歩7分
    ・山手線 田端駅から 徒歩14分
    ・都営地下鉄 白山駅から 徒歩11分
    ・千代田線 千駄木駅から 徒歩13分

    □大阪ワークショップ
    5.13[金] 18:30受付開始
    5.14[土] 14:30受付開始
    「アートスペース延三」
    https://www.facebook.com/events/958368017617952/

    ■参加費
    大阪WS・東京WSともに無料!

    ※年齢不問。俳優や演出家など、演劇活動歴のある方
    ※WS後にはアンケートへのご回答にご協力ください
    ※6月公演『あじわうとき』のスタッフチーム「アトリエ・センターバック」にご協力くださる方を募集中です。詳細→ https://www.facebook.com/notes/1105183919521211/

    ■お申込み・お問合せ

    info@centefw.net 宛あるいは https://centerfw.net/ の「お問合せ」より、
    下記の必要事項をご記入の上ご連絡ください:

    1. 件名「東京ワークショップ・■●▲(←お名前)」
    2. お名前フリガナ
    3. 電話番号
    4. @centefw.net からのメールを受信可能なメールアドレス
    5. プロフィール・参考URLなど
    6. その他なにかあれば

    奮っての御応募をお待ちしております!

    ■最後に
    表現において自分の感性や感覚的なものを生かしていくために
    まずはその土台をしっかりとしたもの、きちんと底上げされたものにする必要があります。
    「動詞で考える」ことは役や自分への洞察を深め、
    作品世界で他者と交流するための実践的考え方です。
    まずは「聞く」「働きかける」という第1歩から
    ぜひ体験してください。

    矢内文章
    アトリエ・センターフォワード代表
    info@centefw.net
    https://centerfw.net/
    http://www.facebook.com/centerfw

    ワークショップオーディションの参加有難うございました&次回開催日

    アトリエ・センターフォワード第12回公演『THE WALL』へ向けてのU-30ワークショップ・オーディション。
    総勢115名に上る応募者の皆様、ありがとうございました!
    終えての矢内 文章のインタビュー動画をご覧ください→ https://youtu.be/l8-jY2Cvb2o

    次回ワークショップ

    10/24(土)・25(日)・31(土)・11/1(日)の4日間構成。
    それぞれの日で昼の部と夜の部を選べます。(例: 昼→夜→夜→昼)
    詳細をお楽しみに!

    第12回公演『THE WALL -ある寓話-』

    • 2015/12/18(金) ~ 12/27(日)
    • シアターノルン(計14ステージ+トークイベント5回)
    第12回公演『THE WALL -ある寓話-』フライヤー表面
    第12回公演『THE WALL -ある寓話-』フライヤー裏面

    そんなに遠くない未来の、そんなに遠くない場所で
    「ない」のに「ある」壁が、
    そのカフェの見え方を変えていく。
    人々は、権力の恩恵を受けようと頭を低くし、
    みんなのためという献身が幅をきかす世界。
    無関心では気づけないことがある。
    保身のために気づかない人がいる。
    それでも、
    心は抵抗を続ける。求め続ける。
    ささやかなレジスタンスの行き着く先は・・・。

    本当の物語は、なんでもない風景に隠されている。


    「壁は越えるものなのか?」 様々にとらえられる壁をテーマに疾走する友情と抵抗の物語。

    タイムスケジュール

    18(金)19時半 (プレビュー公演)
    19(土)14時&19時半 ★夜公演後アフタートークあり
    20(日)14時 ★アフタートークあり
    21(月)19時半 ★アフタートークあり
    22(火)14時&19時半 ★夜公演後アフタートークあり
    23(水)19時半 ★アフタートークあり
    24(木)14時&19時半
    25(金)19時半
    26(土)14時&19時半
    27(日)14時
    開場は開演の45分前からとなります。

    CAST

    和田真季乃 辻井彰太 永宝千晶 鶴巻聖美 窪内いくみ 佐藤晃子 新川晃啓 紫水杏奈 末柄拓郎 中野匡人 今井由希 佐藤詩音 大貫アイ 一ノ瀬大祐 茨木学 梅村綾子 矢内文章
    (U-30オーディション)

    STAFF

    美術 寺田真理
    舞台監督 大刀佑介
    照明 鷲崎淳一郎(㈲ライティング ユニオン)
    音響 堀江潤
    音楽 高崎真介
    衣裳 西原梨恵
    宣伝美術 松田陽子
    ヘアメイク 鎌田直樹
    振付 工藤美和子
    写真撮影 小林幸史(junksharp)
    撮影コーディネート 冨士山和夫
    制作 mtakeda(junksharp)
    制作協力 間宮あゆみ 
    主催 アトリエ・センターフォワード
    

    協力

    榎の樹ホール
    ㈲タ クラフト
    桜建設㈱
    ㈱土屋電業
    池田機業㈱
    虚構の劇団
    サードステージ
    アイリンク
    ㈲エクセルヒューマンエイジェンシー
    ㈱グットラックカンパニー
    演劇ユニット G.com
    音楽劇団シャラパン
    劇団SwanLake
    志事務所
    トム・プロジェクト
    文学座
    調布市せんがわ劇場
    ㈱スウィング
    オプトランドエンターテイメントジャパン
    特定非営利法人アートシアター
    

    第12回公演U-30ワークショップオーディション

    アトリエ・センターフォワードの第12回公演はオールキャストオーディションに決定!
    大変多くのご応募、ありがとうございました。
    「U-30」または「U-30と思える」男女俳優をメインキャストとして15名程度募集します。
    奮ってご参加ください!

    募集要綱

    ■募集内容
    第12回公演「THE WALL」(新作書下ろし作品)のキャストを募集します。
    「壁は越えるものなのか?」 様々にとらえられる壁をテーマに疾走する友情と抵抗の物語。
    1月撮影・映画化も決定!(舞台の映像化ではありません)

    □公演日:2015年12月18日(金)~12月27日(日) 14ステージ(予定) ※1月中に映画撮影予定。
    □会場 :シアターノルン(東京都大田区)
    □募集 :メインキャスト男女数名(15名程度) ※チケットノルマなし、チケットバックあり。

    ■応募資格
    ・18歳以上でアンダー30、もしくはアンダー30と思える方
    ・経験は問いません
    ・事務所所属の場合、事務所の許可のある方

    ■応募方法
    出演希望の方は、この公式ページ内の応募フォームより送信してください。
    (または、下記の事項をご記入の上、連絡先メールアドレス宛に「出演希望」と明記して info@centerfw.net までメールしてください。)

    折り返しオーディション要綱をお送りします。

    ■応募時の記入事項
    1) 氏名(芸名も可)
    2) 性別
    3) 年齢
    4) 住所  (所属する事務所等でも可)
    5) 電話番号(所属する事務所等でも可)
    6) メールアドレス(連絡の取れるアドレス)
    7) 希望オーディション日(第二希望まで)
    8) 略歴

    ■選考方法
    簡単なワークショップとオーディションを受けていただきます。オーディション内容は面接、実技。

    ■選考日時および会場
    8月8日(土)・8月9日(日)・8月15日(土)・8月16日(日)  18時15分受付 18時30分開始
    ※上記日程の中から第二希望までを選択してください。なお、どうしても都合がつかない方はご相談ください。
    ※会場はお申し込み後、個別にご連絡させていただきます。

    ■募集締切
    8月5日(水)23:59

    アトリエ・センターフォワード ワークショップについて