脚色担当!! NHK FM 青春アドベンチャー『水晶宮の死神』

人気小説のオーディオドラマ化しました!

芸達者な出演者で贈る、19世紀ロンドンの冒険活劇です!!

聞き逃し配信もありますので、

ぜひ秋の夜長のお供にしてください。

 

青春アドベンチャー

水晶宮の死神(全10回)

悪夢の11月、帝都ロンドンを震撼させる「死神」の哄笑が響く

【NHK FM】

2017年10月16日(月)~10月20日(金) 午後10時45分~午後11時(1-5回)

2017年10月23日(月)~10月27日(金) 午後10時45分~午後11時(6-10回)

この番組は聞き逃し配信対応です。

※配信は、翌日の正午~1週間

出演者の写真

【出演者】

大内厚雄 石川由依 今井朋彦 近江谷太朗
酒向芳 山田瑛瑠 関輝雄 池田有希子
辻親八 大森美紀子 筒井俊作 吉田朋弘
植原星空

【原作】

田中芳樹

【脚色】

矢内文章

【スタッフ】

演出:藤井靖
技術:西田俊和
音響効果:石川恭男
選曲:黒田賢一

【あらすじ】

舞台は19世紀ヴィクトリア朝の英国。ロンドンの貸本屋に勤めるクリミア戦争帰りの心優しき主人公ニーダムと、その聡明な姪っ子メープルのコンビの新たな冒険。『月蝕島の魔物』『髑髏城の花嫁』に続く第三弾の事件は、大英帝国の繁栄を象徴する水晶宮を舞台にした世にもおぞましい連続殺人。文豪ディケンズや、ナイチンゲール、“最初の刑事”ウィッチャー、若き日の作家ルイス・キャロルなど実在の人物との出会いを盛り込みつつ、「死神」を名乗る凶悪な敵に立ち向かう主人公たちの闘いを描く正調・冒険活劇。

【関連番組】

『月蝕島の魔物』

『髑髏城の花嫁』

IKSALON表現者工房『クラシック・リーディング』に出演!

俳優座の女優、桂ゆめさんが構成・演出のリーディング作品に出演します。

お世話になっている大阪の表現者工房での公演です。

来年1月には、矢内の脚本・演出によるリーディング作品で、

江戸川乱歩の活劇をラジオドラマ風にした公演をする予定です。

ぜひ、このシリーズにご注目ください!

 

《ご案内》
IKSALON表現者工房一周年シリ-ズ
「クラシック・リーディング②」
『シェイクスピア〈まるわかり〉ハムレット』

作 ウィリアム・シェイクスピア
演出/構成 桂ゆめ(俳優座)

<公演スケジュール>
会場
IKSALON表現者工房(大阪市生野区生野東2丁目1-27寺田町延三ビル)

日程
2017年
9月30日(土) 18:00
10月01日(日) 13:00 / 18:00
10月02日(月) 15:00
※受付は開演の45分前、開場は30分前。
空調が効きすぎる場合がございますので、ご心配な方は羽織るものをご準備ください。

<チケット価格>

●一般
2,500円(前売)
要予約

●学生
1,500円(前売)
要予約

**当日チケットは500円UP

<チケット予約先>
こちらのURLから、ご予約ください

https://www.quartet-online.net/ticket/ddh3rsh/entry?urd=j8X62pI5Li

IKサロン
E-mail:iiksalon-hyogensha@excite.co.jp
06-6147-2897(平日10:00~17:00)
(池田機業(株))池田直隆
担当:小松

6月24日(土)岸田國士戯曲『驟雨(しゅうう)』に出演

【劇団AKIBAロード×ママーズコラボ企画】
◆ママーズ◆
『驟雨』
作 岸田國士 / 演出 世志男
・あらすじ
倦怠期が見え隠れする夫婦。
ある日、新婚旅行に旅立ったはずの
妻の妹が突然訪ねてくる。
狼狽する妻を尻目に、
普段無口な夫は雄弁に語り出す…。
・キャスト
A
堀井裕子
桂ゆめ
矢内文章
孫貞子
B
水原香菜恵
西入美咲
東孝之
孫貞子
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
・タイムテーブル
6/24(土)13:00(A)/17:30(A)
6/25(日)13:00(B)/17:30(B)
・チケット(全席自由席)
前売 3000円
当日 3500円
※開場は公演30分前、受付は公演1時間前です。
※小中高生は1000円となります。
※6/25(日)13:00の回は乳幼児の入場可。
・アクセス
東京都千代田区外神田3-3-5 ヨシヰビル4F
グリーンロード劇場
JR秋葉原駅電気街口より徒歩8分

地図はこちら

・スタッフ
音響・照明 中江知博
デザイン 菊地恭兵
舞台監督 中本信也
美術 AKIBAロード
企画・制作 (株)アンカット

トレーニングマッチ (9)『動詞で考える』ワークショップ~聞く力、伝える術。もっと遊んでみよう!~

トレーニングマッチ9は終了しました。
参加者の皆さん、お疲れ様でした!!!
ご報告動画をぜひご覧ください。

「聞く」→「衝動」→「伝える」
お芝居の基本でもっと遊んでみませんか?

バランスがとれた深い集中で聞き、
深い理解を土台にした衝動に触れ
動詞と遊び心で伝える

頭も体もフル回転させて
魅力的なシーンを創る
奥行きのある人物になる

ひとつのテキストを 5 日間で発表してみましょう
ご参加お待ちしております!

矢内文章
アトリエ・センターフォワード 代表

WS9告知動画はこちら

5 月 31 日(水)~ 6 月 4 日(日) 全 5 日間
平日 18 時から 22 時 土日 13 時から 21 時。
※ できるだけ 5 日間連続でご参加ください。
※ スポットでのご参加にも対応いたしますが、シーンへのチャレンジ回数が少なくなるかもしれません。

都内スタジオ
参加費 1 万円 (年齢不問。俳優活動歴のある方。)
※参加者の方に、今後のACF作品にご出演をお願いすることがあります。

対象 俳優、演出家など。(年齢不問)

予定カリキュラム

★第 1 日 18 時~ 22 時
深い集中へのエクササイズ
動詞で考えてみる
シーンチャレンジ
★第 2 日 18 時~ 22 時
深い集中へのエクササイズ
動詞を試してみる
シーンチャレンジ
★第 3 日 18 時~ 22 時
深い集中へのエクササイズ
リバース動詞で遊んでみる
シーンチャレンジ
★第 4 日 13 時~ 21 時
深い集中へのエクササイズ
「衝動」に触れる
シーンチャレンジ
★第 5 日 13 時~ 21 時
深い集中へのエクササイズ
物語のなかで聞いて、伝える
シーン発表

前回までの参加者の感想

「動詞で考える」
女優・間宮あゆみさん
WSに最初に参加したとき、私はこれまでどうやって台本を読んで、考え、分析し、何をよりどころに演技していたんだっけ?
と、ちょっと恐ろしい問いが浮かんでいました…。
実際、昔の台本を引っ張りだして書き込みを確認したほど。驚くほど書いていなかったのです、動詞というものを。
私がきっと(あたりまえ)とか(なんとなく)の世界に置き去りにして、言語化してこなかったこと。
「今、相手に対して、自分自身に対して何をしているのか? なぜ、そうするのか? どうやって、そうするのか?」
WSの場でそれらをシンプルに動詞に言語化する作業は、予想外も飛び出し刺激的で、選んだ「動詞でやってみる」は見るのも演るのも、とにかく楽しくドラマティック。
これまで様々な稽古場で学び、得てきたことは、これからきっと「動詞で考える」で有機的につなぎ、深めることができるはずと思っています。
演劇を続ける限り、必要だと思える場が増えました。次回もよろしくお願いします。

*間宮あゆみさんには翌年の公演にご出演いただくことになりました。
参加者の方に、ACF作品にご出演をお願いすることがあります。

宮沢賢治生誕120年企画 劇作家競作シリーズ賢治の声を探して その4 『ケンタウルと天使の矢』

●宮沢賢治生誕120年企画
劇作家競作シリーズ・賢治の声を探して その4
『ケンタウルと天使の矢』

その薄幸な少女にだけは、空から降りてきた天使の姿が視えた

【NHK FM】

2016年7月30日 午後10時~午後10時50分(全1回)

【出演者】

安西慎太郎 石川由依 千葉哲也 土屋シオン
酒向芳 本郷弦 中村彰男 藤村真優
小暮智美 矢内文章 勝平ともこ 山崎智史
川辺邦弘 植村宏司 井内勇希 山森大輔
西原誠吾 チョウヨンホ

【作】

矢内文章

【音楽】

日高哲英

【スタッフ】

演出:   藤井靖
技術:   大友美有紀
音響効果: 柳原耕平

【あらすじ】

下っ端天使のデモネは、天上界の最下層で人間からの「お願い」を仕分ける係。上級天使にお尻を叩かれ、人間に「正しいこと」を行わせる“天使の矢”を携えて、修行のため地上界へ旅に出ることに。二重螺旋状の次元異動装置で弾き飛ばされた先は、どうやら昭和8年の東京・浅草らしい。そこで、一人だけデモネの姿が見える不思議な少女トリステに出会う。トリステは、見世物小屋で働かされている“蛇女”だった…。「ほんとうの幸い」「正義と悪」といった『銀河鉄道の夜』の主題に呼応しながら、ユーモアとアイロニーをもって人間の営みを見つめる寓話的物語。

日本劇作家協会 月いちリーディングアトリエ・センターフォワード『シャワー』(作・矢内文章)

ドラマリーディングとディスカッションから成る、戯曲ブラッシュアップワークショップを目的とした、一般社団法人 日本劇作家協会による「月いちリーディング」。この戯曲に、2014年アトリエ・センターフォワード第10回公演の『シャワー』(作・矢内文章)が選ばれました。

2014年上演時とは異なるキャストによるドラマリーディングの後、矢内文章やゲストとのディスカッションをお楽しみください。

【開催日時】 2015年9月12日(土) 18:00
【会場】座・高円寺 (JR高円寺駅 北口より徒歩5分)
    地下3階 けいこ場2
【参加費】 無料

予約申込み
 **ドラマリーディングを聞き、ディスカッションの場に加わることで、
 戯曲ブラッシュアップにご協力ください。

【ゲスト】流山児祥、篠原久美子
【コーディネイター】山田裕幸
【ファシリテイター】瀬戸山美咲
【出演】
石田迪子
岩倉真彩
小林 至 (双数姉妹)
佐野 功
佐藤拓之 (山の手事情社)
都築香弥子
広田 豹 (ブルバキプリュス)
陽月 華
洪 明花 (ユニークポイント)
丸尾 聡 (世の中と演劇するオフィスプロジェクトM)
山田宏平

文化庁委託事業「平成27年度 次代の文化を創造する新進芸術家育成事業」
主催:文化庁/一般社団法人日本劇作家協会
制作:一般社団法人日本劇作家協会
協力:NPO法人 劇場創造ネットワーク/座・高円寺

無料動画配信されます

*月いちリーディングはUstream配信をしています。

当日ご参加できない方も、リーディング・ディスカッションの様子が一ヶ月間保存されますので、そちらをお楽しみ下さい。
(YouTubeのように無料でご覧になれます)

『シャワー』について

アトリエ・センターフォワード『シャワー』公式ページ
アトリエ・センターフォワード第10回公演として、代表の矢内文章による脚本・演出で、2014年10月にシアター風姿花伝にて上演された作品。
平成26年度文化庁芸術祭参加公演。
外国人観光客無料招待公演。『バックパック&シアター』

日韓ディレクターズMT『ソウル・東京・大阪の演劇言語を考える』

「言語の壁を越える」
世界はグローバル化時代だ。
旅行も、インターネットオークションも、経済も国境も、ローカルのあらゆる壁が、砂糖のように溶けて、
そこに壁が無かったかのように感じることも多い。
しかし大いに行われてきたはずの言語の壁はまだまだ厚い。
演劇でもあらゆる試みがその壁を越えようと行われてきた。
それを超えるのは役者の肉体か、物語か、演劇そのものか?
語れば終わりの無いこのテーマを、二日間追求し直す。

【パネリスト】
<大阪> 笠井友仁(エイチエムピー・シアターカンパニー)
<東京> 矢内 文章(アトリエ・センターフォワード)
<ソウル> ミン・ボッキ(劇団チャイム)

【日程】
2015年3月21日(土)・22日(日) 14:00~18:30
※開催時間は前後する可能性があります。
※18:30以降、希望者には会費制2,000円でレセプションに参加できます。

【参加費】
1日のみ 1,500円
2日連続 2,000円

【会場】
延三ビル6階 アートスペース延三
住所:大阪市天王寺区上本町3-3-7
※地下鉄谷町線 「谷町6丁目駅」3番出口より徒歩7分

【予約方法】
メール申込⇒iksalon@yahoo.co.jp
電話申込⇒080-2457-8977(受付時間 平日10:00~17:00)

http://ameblo.jp/meric-i/theme-10066543130.html

ポスターウラ面
ポスターウラ面

トレーニングマッチ (4)『動詞でやってみる』ワークショップ

「聞く」とは、どういうことだろう?
「働きかける」とは?

動詞でやってみよう!

セリフをうまく言おうとする前に
気づいておきたいこと、
考えておきたいことがあるから。

舞台上で生きるために
『動詞でやってみる』

第1週:3月28日(土)29日(日)
第2週:4月4日(土)5日(日) 合計4回

昼の部 13時から16時半
夜の部 17時半から21時
※各週の土日それぞれ1回ずつ、昼夜ご都合に合わせて選んでください。
昼夜とも基本的には同じ内容となります。

都内スタジオ
参加費 1万円 (年齢不問。俳優や演出家など、演劇活動歴のある方。)
※参加者の方に、ACF作品にご出演をお願いすることがあります。

「聞く」ことで衝動が生まれ、
そのエネルギーを相手の心や身体を動かすために使う。
結局は、その連続。

自分の気持ちや状態は、持っていればいい。
ただ、それを表すだけではひとりぼっちです。

対話。
たくさんの情報を相手からもらい、
たくさんの情報を相手に伝える。

その具体的な方法のひとつが「動詞」を利用することなのです。

今、相手に対して、自分自身に対して何をしているのか?
なぜ、そうするのか?
どうやって、そうするのか?

探求は、自分の内側と外側にどんどん進みます。
すると、表現の幅や奥行きがどんどん拡がります。

今回のワークショップは
ひとつのテキストからたくさんのシーンを創る試み。
「聞く」、そして「働きかける」を体感していただきます。

動詞でやってみよう! 矢内文章
アトリエ・センターフォワード 代表

前回までの参加者の感想

「動詞で考える」
女優・間宮あゆみさん
WSに最初に参加したとき、私はこれまでどうやって台本を読んで、考え、分析し、何をよりどころに演技していたんだっけ?
と、ちょっと恐ろしい問いが浮かんでいました…。
実際、昔の台本を引っ張りだして書き込みを確認したほど。驚くほど書いていなかったのです、動詞というものを。
私がきっと(あたりまえ)とか(なんとなく)の世界に置き去りにして、言語化してこなかったこと。
「今、相手に対して、自分自身に対して何をしているのか? なぜ、そうするのか? どうやって、そうするのか?」
WSの場でそれらをシンプルに動詞に言語化する作業は、予想外も飛び出し刺激的で、選んだ「動詞でやってみる」は見るのも演るのも、とにかく楽しくドラマティック。
これまで様々な稽古場で学び、得てきたことは、これからきっと「動詞で考える」で有機的につなぎ、深めることができるはずと思っています。
演劇を続ける限り、必要だと思える場が増えました。次回もよろしくお願いします。

*間宮あゆみさんには翌年の公演にご出演いただくことになりました。
参加者の方に、ACF作品にご出演をお願いすることがあります。

参加申込

    参加可能な回 (必須)
    2017年11月・12月
    お名前
    お名前のふりがな
    Eメールアドレス
    電話番号
    (半角数字)
    プロフィール・連絡欄

    トレーニングマッチ (3) 『動詞で考える』ワークショップ

    アトリエ・センターフォワード トレーニングマッチ(3)
    「動詞で考える」ワークショップ

    より豊かな表現のために。
    より深い準備のために。
    なにより、
    生きるために。

    動詞で考えてみませんか?

    『動詞で考える』ワークショップ
    『動詞で考える』ワークショップ

    第1週: 12月13日(土) 14日(日)
    第2週: 12月20日(土) 21日(日) 合計4回

    昼の部 13時から16時半
    夜の部 17時半から21時
    ※ 各週の土日それぞれ1回ずつ、昼夜ご都合に合わせて選んでください。
    例)夜→夜→昼→夜
    ※ 昼夜とも基本的には同じ内容となります。

    都内スタジオ
    参加費 1万円 (年齢不問。俳優や演出家など、演劇活動歴のある方。)
    ※参加者の方に、来年以降のACF作品にご出演をお願いすることがあります。

    今、なにをしているのか。
    このシーンで、この物語のなかでなにをしているのか。
    シンプルに研ぎ澄まされた動詞を選びます。

    そして、
    「なぜ?」と問いかけ続けることで
    役の気持ちや背景、自分自身の内側にアプローチします。
    「どうやって?」と考え続けることで
    たくさんある表現方法を探究します。

    自分自身のためだけではなく、
    相手の心や身体を動かすために。
    なにより、
    生きるために。

    いくつかのシーンスタディとテキストを通して
    ぜひ具体的に体験してみてください。
    俳優や演出家など、
    たくさんの表現者と出会えることを願っております。

    まずは「聞く」からです。

    アトリエ・センターフォワード 代表・矢内文章

    前回のワークショップに参加された方の感想などをご参考に、下のフォームからお申込み下さい。ご参加、お待ちしております!

    第10回公演『シャワー』
    第10回公演『シャワー』
    『プロペラとスカーフ』エンディング
    第9回公演『プロペラとスカーフ』

      参加可能な回 (必須)
      2017年11月・12月
      お名前
      お名前のふりがな
      Eメールアドレス
      電話番号
      (半角数字)
      プロフィール・連絡欄

      矢内文章演出 日本の近代戯曲研修セミナーin東京『敵討以上』

      故・観世榮夫が早稲田大学演劇博物館との共催で近代戯曲のリーディング上演として提案されたものを、実現の直前に逝去されたため、遺志を協会が受け継ぎ、2010年1月より開催されています。研修は、リーディング作品を上演するということを目的にするのではなく、作品、作家の研究、実際上演する上での問題点の考察などを議論し試行しまう。また、日本の近代戯曲が持つ演劇的価値、上演意義なども合わせて考察していきます。

      日本の近代戯曲研修セミナーin東京
      日程:
      <研修期間>2014年8月16日(土)~9月13日(土)
      <ドラマリーディング&シンポジウム>2014年9月14日(日)~15日(月・祝)
      会場:芸能花伝舎(西新宿)
      「菊池寛を読む!」
      ・「藤十郎の恋」
      ・「敵討以上」演出:矢内文章