大人気シリーズの東京公演第3弾!!
古典落語をもとにした二人芝居をお届け!!
新メンバーも乞うご期待!!!
★2026年2月26日(木)~3月1日(日)
★雑遊(新宿三丁目)
古典落語と演劇を融合させた大笑いエンターテイメント「演劇落語」の東京公演第3弾!
今回はすでにおなじみ、全国でひっぱりだこの坂口修一、
シリアスからコメディまで魅力振りまき中の北澤小枝子に加え、
儚げなたたずまいから繰り出す渾身のギャグに定評ある西澤香夏が参戦!
それぞれが矢内文章とともに一席ずつお届けします。
ぜひ多彩な魅力をご堪能ください。
★タイムスケジュール
| 2/26(木) | 2/27(金) | 2/28(土) | 3/1(日) | |
| 13:00 | ||||
| 14:00 | ||||
| 18:00 | ||||
| 19:00 |
※受付開始・開場は開演の30分前。上演時間約110分(休憩有)
★出演 坂口修一 北澤小枝子 西澤香夏 矢内文章
★演目
へっつい幽霊(25分)西澤×矢内
お神酒徳利(25分)北澤×矢内
帯久(おびきゅう 50分) 坂口×矢内
★観劇料
自由席4000円(前売・当日共)
学生2500円(要学生証提示)
高校生以下2000円
★ご予約(1/20発売開始)
1.カルテットオンライン (←アクセス後、必要事項をご記入の上、ご予約ください。)
2.特設ご予約フォーム
★あらすじ
『へっつい幽霊』
幽霊が出ると噂のへっつい(かまど)を、怖いもの知らずの熊さんが引き取り、その角をぶつけてしまう。すると、欠けたへっついの中から思いがけない大金が出てきて大騒ぎ。
これは幽霊の仕業に違いないと呼び出してみると、現れたのは気弱で情けない左官屋の幽霊だった。なぜ死んでしまったのか、なぜ金をへっついに隠したのか…。
問い詰められた幽霊は不思議で滑稽な真相を語り始める。(25分 西澤×矢内)
『お神酒徳利』
旅籠の家宝・お神酒徳利が忽然と消えた。
実は置き忘れただけなのだが、言い出せなくなった番頭・善六は、そろばん占いで見つけたふりをして切り抜けることに。
ところがその“占い”が評判を呼び、次々と難事件を頼まれる羽目に――。
嘘から始まる大騒動と、思わぬ人情が交差する、にぎやかであたたかな一席。(25分 北澤×矢内)
『帯久(おびきゅう)』
商売がうまくいかない帯屋久七(おびやきゅうしち)は、「困ったときはお互い様」と無利子で貸してくれた和泉屋の金を返さずに懐に入れてしまう。すると、元手を得た帯屋とケチ がついた和泉屋の運命は逆転。大成功した帯屋のもとに、身を持ち崩した和泉屋が金を借りに来るが…。名奉行・大岡越前守が下すお裁きとは!?(50 分 坂口×矢内)
★お問合せ
アトリエ・センターフォワード info@centerfw.net 070-8388-6951(電話は公演当日のみ)
★スタッフ
脚本・演出:矢内文章 照明:内田誠 音響:岡村尚隆 舞台監督:矢内文章
当日運営:古原万稚 宣伝美術:槌谷絵図芽 共同プロデュース:鈴木カズオ
制作・主催:アトリエ・センターフォワード
★協力
舞夢プロ HANATOMO演仕屋 ソラカメ リザ・プロジェクト 東京ナイフ
池林房・太田篤哉 一般社団法人表現者工房
★会場
地下鉄都営新宿線「新宿三丁目」駅 C5出口目の前
東京メトロ丸ノ内線・副都心線 「新宿三丁目」駅 B2出口徒歩5分
JR「新宿」駅 東口徒歩10分
〒160-0022 東京都新宿区新宿3-8-8 新宿O・Tビル1F


























































