日韓ディレクターズMT『ソウル・東京・大阪の演劇言語を考える』

「言語の壁を越える」
世界はグローバル化時代だ。
旅行も、インターネットオークションも、経済も国境も、ローカルのあらゆる壁が、砂糖のように溶けて、
そこに壁が無かったかのように感じることも多い。
しかし大いに行われてきたはずの言語の壁はまだまだ厚い。
演劇でもあらゆる試みがその壁を越えようと行われてきた。
それを超えるのは役者の肉体か、物語か、演劇そのものか?
語れば終わりの無いこのテーマを、二日間追求し直す。

【パネリスト】
<大阪> 笠井友仁(エイチエムピー・シアターカンパニー)
<東京> 矢内 文章(アトリエ・センターフォワード)
<ソウル> ミン・ボッキ(劇団チャイム)

【日程】
2015年3月21日(土)・22日(日) 14:00~18:30
※開催時間は前後する可能性があります。
※18:30以降、希望者には会費制2,000円でレセプションに参加できます。

【参加費】
1日のみ 1,500円
2日連続 2,000円

【会場】
延三ビル6階 アートスペース延三
住所:大阪市天王寺区上本町3-3-7
※地下鉄谷町線 「谷町6丁目駅」3番出口より徒歩7分

【予約方法】
メール申込⇒iksalon@yahoo.co.jp
電話申込⇒080-2457-8977(受付時間 平日10:00~17:00)

http://ameblo.jp/meric-i/theme-10066543130.html

ポスターウラ面

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